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メディペンlabo第2期生の体験記2

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メディペンlabo第2期生さんの体験記をご紹介します。

今回は、基礎コースから医療ライターコースへと編入されたSさんの体験記です。

受講生によるメディペンlaboの実際の様子を、ぜひ見てみてください。

目次

簡単な自己紹介をお願いします

看護師や保健師として、総合病院や市町村保健センターで働いてきました。

子どもが小学校に入学するタイミングで病院を退職し、近所で看護師パートをしていました。

子どもが高学年になり、手が離れてきたので新しいことを始めてみようと思い、以前から興味のあった医療ライターに挑戦することにしました。

受講のきっかけは?

医療ライターに興味を持ったものの、経験も知識もなかった私は、まずインターネットで情報収集をしてみることに。

その中でメディペンのHPを見つけました。それがちょうど、2期生の募集を開始する日!

なんだか運命的なものを感じて、すぐさま応募しました。

受講内容はどんな感じ?

ライティング経験がまったく無い私は「基礎コース」を選択しました。

基礎コースでは、まず実力判定テストとして2000文字の記事を執筆します。

記事を書くよりも「Googleドキュメントとは?」という初歩の段階からのスタート。分からないことだらけでしたが、主宰の広田さんや講師のニシヤマさんが丁寧に解説してくださいました。

なんとか10日間ほどかけて初めての記事を完成させたときには、なんだか達成感が。

その後、基礎コースで4ヶ月間、記事の執筆やミニ課題などを通してWebライティング特有の表記や文章の書き方についてじっくりと教えてもらいました。

編入試験に合格した後に進んだ医療ライターコースでは、さらに専門的で説得力のある記事を執筆するためのスキルを学びます。

医療ライターコースは、自分の経歴や資格を活かしたテーマでの執筆をサポートしてくれる内容になっているため、とても楽しく取り組めました。

受講したことでなにか変わったことはある?

ライティングについて何もわからずに、クラウドソーシングでもタスク案件やアンケートの実績ばかり。

そんな私でもメディペンで学ぶことで、複数のクライアントさんから継続的にライティングを依頼されるライターになることができました!

基礎コースと医療コースに在籍していた6ヶ月間は、仕事と家庭との両立もあり、ライティングへのモチベーションが下がってしまうこともありました。

しかし、広田さんやニシヤマさんをはじめとしてlaboのみなさんとslackというツールで繋がっているので、分からないことを聞いたり、時には雑談をしたり。みなさんとの繋がりがあったから、これまで続けてこられたと思っています。

受講を検討されている方へのメッセージ

クライアントさんから継続的に依頼をいただけると、やりがいや自信につながります。あのとき、メディペンのライター講座に応募してよかったです。

laboには和やかで相談しやすい雰囲気と、困ったことはプロに質問できる環境が整っています。丁寧で細かい添削を通して、着実なスキルアップが期待できると思います!

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